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凛として咲く華の如く

第10章 少女に恋する


『イケブクロまで買い物行って来たんだよ。んで一郎達に会って買い物の手伝いしてもらったから、Port harbourで飲み物でもご馳走しようかと』

アミリア「オーダーよ。例のカクテルが飲みたいって」

『はーい』

は奥に引っ込むと、白のカッターシャツに、黒のベスト、黒のズボン、髪も横に一括りして横に流していた

左馬刻「例のカクテル?」

アミリア「ふふ、誕生日月と常連さんだけが呑めるのカクテルよ」

ほらっとを指さしたアミリア

『いらっしゃいませ。本日はご来店ありがとうございます。カクテルということで、ノンアルもございますがどちらにされますか?』

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