• テキストサイズ

【鬼滅】硝子玉 。柱には師範が居たらしい。【逆ハー救済夢】

第25章 強化合宿はじめます







「(怒ってはなかったし、良かった。
嫌では………無かったんだよね?
けど…………あんな頑張ったのにな。
また駄目だった……。少し位……うーん。)」



実「オィ、何呆けてんだよ。どうしたァ?」






同じタイミングで風呂をあがったのだ
着替えるのもそんなに時間は変わらない。

部屋に戻る途中で鉢合わせるのも
予想できる出来事だろう。



廊下の真ん中で何故か ぽけー。 と
突っ立って遠くを見つめるを
見つけた実弥は、湯あたりでもしたのか?
と心配になり声をかけたのだが

は前を向いたまま
話しかける実弥には見向きもせずに
ポソポソ 。と何かを呟き出した。



/ 1763ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp