第20章 ☆??ルート☆ Bad END
そしてそれからゆりは少しずつ環境に慣れていき現在に至る。
ゆりのお手入れが終わり……
「よし、と……」
「終わったか?」
「あ、はi_ギュッ…っちょ!
この格好恥ずかしいよぉ///」
響は立ち上がったゆりの腰に手を回したと思ったら
そのまま持ち上げ太ももに手を持っていった。
その拍子にゆりは響の首に腕を回し顔を赤くさせた。
「この後はもっと恥ずかしい事すんだろ。」
「っ……///」
ゆりはそのまま響の部屋に運ばれベッドに下ろした。
「っ……響、さん…_モミッ‥ひゃっ!///」
しばらくゆりを見つめていたかと思えばベビードールの上から
ゆりの胸を揉み始めた。
「相変わらず胸好きみだいだな、
直接触ってねぇのに勃ってるの分かんぞ。」
「んぁ!///
ひび…だめぇ…///」
「気持ちいいんだろ?」_クチュッ
「あ!///」
響は胸を揉みながら胸の柔肌に唇を落とし印をつけた。
唇を離すと肌がほんのり赤く染まっていた。そして胸を中心に響は
片方の手で身体の下をなぞっていくように触り内股に持っていった。
いやらしく内側を触りショーツ越しから淫華に触れてみた。
ゆりはビクンッと反応した。
_ビクンッ!「んんッ!///」
「もうビチョビチョじゃねぇか……
お前のココはすぐにでも弄って欲しそうにしてるな。」
「っ響s‥っぁあ!///」
ゆりの足を屈曲させ響は足の間に顔を埋めるとそのまま
ショーツ越しから淫華を舐め始めた。
_クチュクチュ…
「あ!ああ…!///」
(響さんの舌、凄く気持ちいい……直接触って欲しい……)
「どんどん濡れてくるな…クチュッ‥クチュッ…気持ちいいのか?」
「んんッ…気持ち、よ……もっと、して……///」_スッ…
ゆりは自身の片手を下に持っていき
ショーツに手を掛けると自分からめくりあげた。
「もっと響さん感じたいよぉ……してぇ……///」
「おねだりも随分上手くなったもんだな……」_クチュッ
「ああッ!///」
(舌先が中に入って……)
_クチュクチュ…
「このままでもイキそうだな……」
「んんッ!///」
響は丁寧に愛撫していきゆりも絶頂の手前まで来ていた。