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藤ヶ谷パパの娘は人気アイドル!−Season2−

第20章 ☆??ルート☆ Bad END


「ぁ!イクっ…イっちゃう響さん…!///」

「もうイキそうなのか?」

「ん……///」


絶頂に達しそうなゆりだったが響は愛撫を止めゆりを見た。
響の言葉に頷くゆり、今すぐにでもイキたそうだった。


「……今日は駄目だ。
オレがいいって言うまでイクんじゃねぇぞ?」

「っそんな……///」

「たまには寸止めプレイってのもいいだろ?
……勝手にイッたらお仕置きだからな、」

「っ……///」


涙を浮かべるゆり、そんなゆりも愛らしく思いながら
響はズボンとトランクスを下ろした。
そして大きくなった逸物を淫華に持っていき擦り付けた。


「ぁ…!///」

「普段ならこのまま挿れるがしばらくはお預けだ。
もっと気持ちよくなってからイキたいだろ?」

「っ……いじわる……///」


目に涙を浮かばせながら響を軽く睨むゆり、
その姿さえにも興奮を覚えたが唇にキスをしながら再び胸を触り始めた。
今度は焦らすように優しく触れ腰も動かし続けた。
焦らされ続けるゆりは小さい喘ぎ声を出しながら
物欲しそうに響を見上げていた。


「んぁ…ぁあ…!///」
(もっと強くてもいいのに……)

「随分物欲しそうだな……どうして欲しいんだ?」

「っ……ほし、の……響さんの……///」

「オレの何が欲しいんだ?」


響は意地悪するかのようにニヤニヤとゆりを見た。


「わかってるくせに……///」

「ちゃんと言わねぇとどうしてやればいいかわかんねぇだろ?
……どうして欲しいんだ?」

「っ……///」


ゆりはギュッと目を閉じるとしばらくして響を見上げ
恥ずかしそうにしながら口を開いた。


「っ……響さんの、おちんちん挿れて欲し、の……///」
(恥ずかしいよこんなの……!)


再び目を閉じるゆりだが響はまだしてくれる気配はなく
まだニヤニヤとしていた。


「どこに挿れて欲しいんだ?」

「っ……私の、中……///」

「中ってどこだよ。」

「っ……///」


羞恥心で涙が出てくるゆりだったが目を開け響を見上げた。


「っ……おまんこ、におちんちん挿れて……///
響さんと、一つになりたい……イキたいよぉ…!///」

「……。」

「っ……///」
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