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此処にある音色

第14章 マスターコース


『……あれ…?龍也と林檎とその他大勢…』

その他大勢で片付けられた為、様々な反応になる

『何かごめん…あっ!飲み会!』

ハッとしたは急いで腕時計を見る

『ヤバッ!急がなきゃ!林檎、龍也!あと頼んだ!』

バタバタと鞄を引っ掴んで出て行こうとするの腕を掴む林檎と龍也

『うおっ!?なんだよ?』

林檎「お店はどこ?」

龍也「いいか、絶対教えろ」

『分かった分かった。メール送る』

その姿はZEROで、そこにはの面影はない
スタッフ達との飲み会すらZEROで行くのかと全員が思う
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