第14章 マスターコース
礼儀令節を弁えている
スタッフ「ZEROさーん!この後の飲み会行くよね?」
『未成年なんで呑めないっすけど食べまくりまーす!』
ピースしているは現場に愛されているのが良くわかる
スタッフ「ZEROさん見て見て!コレ!」
『うぉ!?可愛い!お子さんっすか!?』
スタッフ「ZEROさんの大ファンなのよ」
うふふと笑うスタッフに微笑みを向ける
『マジですか…!?あっ、その子のあだ名とかあります?』
スタッフ「あだ名は無いけど名前は涼よ」
サラッと名前を聞き出したは持っていた色紙とサインペンで涼君へ。応援ありがとうZEROと書き込む