• 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ

Unlimited【ダンまち】

第106章 ノヴァ





恵土「はあっ!」ずあっ!!

『え?』『それ…』
恵土「ん?(きょとん)
体内でやった方が早いよねって思ってやりました(微笑)

最初は体外で慣らした方がいいかなって思って…
最初の内は慣らし目的でやってたんだけど、もう出来そうだからやってみたら出来た!♪
へへへ^^//♪(にっこー!)

やったやった♪」
『規格外過ぎる)…』唖然凝視


片手のみシューター用トリガー全装備にし
片方のみ開けることにより
融合弾と弧月を一体化させたところ
ライトセーバーみたいになった
旋空弧月はより芸術的に…

『ジェダイみたいになってるうううううう!』
バイパーで掴んで引き寄せ切り裂く

グラスホッパー✕融合弾
途方も無い威力となって押し出す馬鹿威力により
とんでもない光速移動、瞬間移動より早い
全身の挙動に合わせ、無限ゼロ距離グラスホッパーにより風が遅れて反応する
姿が認知できない

融合弾融合スコーピオン投擲
無数の小さな破片のような十字手裏剣
かわしてもモールクローで繋げて檻にして、投槍で貫通
辛うじて避けても背後に飛んでおり
恵土「月牙!!天衝おおおおおおおおおお!!!」
どごおおおっ!!!
融合弾と融合させたスコーピオンを手に取り、それを伸ばしながらアステロイドをメインに据えるように斬撃として解き放つイメージ

出水「お前の展開速度と技の回転速度がヤバ過ぎる;
速すぎてついていけねえ」ぜえええぜえええぜえええぜええええええ
恵土「え?どこが?」きょとん←息切れ無し、ゼロ
出水「喧嘩売ってんのか!!?💢;」
恵土「え?!;(なに!?;」ガーン!
テロップ『いつまで経ってもわかりませんでした』やれやれ頭を振りお手上げ


9月30日19:00
風間の記憶が奪われた

恵土「ぶちっ)
あああああああああああああああああああああああああ!!」ぐあっ!!
ごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!

犬飼(なんでピッコロ(風間さん)がやられる度覚醒するんだろう…)薄ら笑い硬直
土煙に煽られる中、言わないが心では一人思う犬飼だった

犬飼(なんでピッコロがやられないと覚醒しないんだろう)
とも…

恵土「…殺してやる
何を持ってしてでもぶち殺してやるううううう!!!!」かっ!!!!

相手は光
だが…


それは…あって(存在して)はならないものだった——


/ 7128ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp