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Unlimited【ダンまち】

第105章 光の癌(三雲)





死の秘宝のは
死神の手彫り人形
球状のビターチョコ、ホワイトソース掛け(黒と白を基調としている)
付属のホットミルクにそっと入れると、チョコのその中にあるマシュマロが溶け込み、さいっこうに美味しく交わり合うという……

生駒隊『美味!!』

三雲修が入隊した年では…
各隊が連携して、無事3回周回したとかなんとか……


一昨年ハロウィン

木虎
レイブンクロー
木虎『師匠と同じ方がよかった!)』くうっ!歯噛み拳握る←少しでも早く回る為にトリオン体
烏丸『お疲れ
奇遇だな、同じ組だ』青の腕章を指差す
木虎(神様ありがとおおおおおおお!!)両腕を上にかざし震え出す
テロップ『勝利のガッツポーズに変わりました』

烏丸『一緒に食べに行くか?奢るぞ』
木虎『はい!!ありがとうございます!!//』キラキラ微笑

食べてる最中
恵土『よっ!ハッフルパフの食うか?』
烏丸『あ、お疲れ様です
じゃあ一口貰います』
恵土『おう!^^
大盛りにしてるからな!遠慮なくじゃんじゃん食え!
木虎、手すりから落ちたけど大丈夫か?』
木虎『ぶっ
だ!大丈夫です!』こほん
烏丸『ああ
もしかしたら…その階段も回転していたんじゃ?』
恵土『マジか!見てく』机に左手を置き立ち上がる
ぱしっ←その左手の上に烏丸が手を乗せ、両手で握り締める

恵土『?どうした?
烏丸『うそです』
恵土『へ?』きょとん
烏丸『嘘です』きっぱり
恵土『お前なあ!💢
心配させる嘘すんな!!;』たくっ!
烏丸『済みません
でも緑のも気になりますね』
恵土『そんときゃ緑の人に聞きゃいいんだよ!
カゲえええええ♪←手を振る
カゲえええええ!♪
緑の分買わせてくれええ!!♪
カーゲ♪カーゲ♪カーゲ♪カーゲ♪カーゲ♪』
影浦『わかったから落ち着け』ぽんっ←頭を撫でる
恵土『やったあああい!^^♪』拳万歳
影浦『ったく
…ふっ』微笑
恵土『一回食べてみるか?
野菜も肉も入ってて美味いぞ?
影浦『お好み焼き屋に喧嘩売ってんのか?』
恵土『違うよ…あくまで試しだ!(にや)
いやか?

せめてものお返しにと思ったんだが…』

影浦『………少しだけだぞ』ぼそり
恵土『よっしゃ!ハッフルパフ大盛り!』
取り皿に取って分け合っていた

烏丸『なるほど…
迅さん、お願いします』
迅『あ、俺でいいの?』スリザリン、自身指差す
烏丸『はい』頷く


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