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Unlimited【ダンまち】

第105章 光の癌(三雲)





3回コンプ

風間隊
二宮隊
加古隊
太刀川隊(太刀川除く)
玉狛第一
ここに来馬隊も来ることになる


なお…最初のイベント時

太刀川は
唯我をいたずらでディメンターへ突き飛ばして、ディメンターに昏睡させられ(唯我は無傷、いたずらした人へのお仕置き)
ディメンターへ弧月で斬り掛かりやられて昏睡
そのタイムロスにより、3周目前で終わってしまったそうです


加古はグリフィンドール
黒江はハッフルパフで
『おっっいしいいいい^^//』もぐもぐ
加古「おいしいわね!さすが!」
黒江「はい!」こくこく
加古「さあ!もう一周いくわよ!」がたっ!
黒江「はい!」がたっ!力強く頷く
お互い分け合っていました

なお…太刀川はハッフルパフと叫びまくりハッフルパフになりました
グリフィンドールと言われ掛けたのを全力で遮った結果、適性もあったのでそうなったそうです
テロップ『恵土がハッフルパフの腕章を付けていたから?』

今年もまた、祭りが始まる!

なお…昨年は三雲修も入隊していたのですが
合同訓練のみの参加だったので不参加でした


ハロウィン祭へのご招待?
と

ペンで呪文を唱え、牝鹿が出てきた来馬が
手紙を受け取って読み上げていました


食事に付いている手彫り人形も全て、表情が異なっております

グリフィンドール
犬飼『なにこれ表情が違う!』←辻󠄀同伴により購入した人

獅子
・大あくび
・威嚇
・般若怒り
・ゴロゴロ顔
・微睡み顔
・眠り獅子
・ヘソ天

ガチャ祭りのような騒ぎが起こっていました
全ての人形を集めようとした馬鹿もいました


その数分前までは…
トリオン体で、何この階段めっちゃ回るうううう!と満面の笑みで、階段の手すりの端を掴んで一緒に回ってました…;

辻󠄀は冷や汗混じりで見守っており
二宮はどういう作りなのかと感心しながら顎に手を当てて考え込み、階段の動きにすっかり見入っていました
氷見は落ちないように手すりにしがみついていました

入口からゴールまで駆け抜けろ!
というお題でした

が…


食堂でみんな表情が違う(同じものが一つとしてない)ので
大騒ぎしていました

風間「げぷっ」満足顔
その横で10皿完食する風間でした
親へのお持ち帰り(各組)も込み
死の秘宝は流石に自分で飲みたいとのことでした(ビターチョコマシュマロホットミルク)


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