• テキストサイズ

Unlimited【ダンまち】

第102章 戦乱(せんらん)





迅が巻き込まれた酒の席は6528〜6530ページ参照
時系列的にはこの翌年の3月19日夜22時56分以降


再び時間は戻り…

最上、城戸『あの恵土が結婚…←秀次と恵土(大人の姿)を思い浮かべる
城戸「ああ…
耐えられるか最上
最上「無理だ涙腺が崩壊する
いや決壊なんて次元で済むかっ(震え)
城戸「わかる(頷く)
有吾めちゃんと準備は済ませてるんだろうな(手を組む睨視)
最上「無理だろう多分即興で行くと思う
あちらも忙しいようだし
城戸「やはり我々でなんとかしないとな
最上「ああ…
『必ずいい結婚式に!』メラァッ

迅「おれは…いったい…いるいみある?;」
城戸「黙って聞きなさい」
最上「恵土のファンクラブの一員なら知っていなさい
そう、あれは確か10年前のこと」
迅「10歳のエピソードから!?;」たらーり

まさかの年単位での思い出話を口々に続け
ツッコミを入れようものならトリガーでぶっ叩かれ
黙って聞けと床に取り押さえられ、二人によりずっと聞かされ続けていました

録音してええええ
という小南の声により、なんとか迅は一部始終を録音していたものの…

容量が大き過ぎて送れない為、今も大事にパソコンに保管しているとか(後にCDに焼き付けていた)


夜明け数時間前

15歳2か月
5月
最初に再現しようとしたもの
魔貫光殺砲

12歳孫悟飯になり切って
左腕をだらりとした上で…

恵土「か〜めぇ〜
はぁ〜めぇ〜〜」
すすすっ←忍田が恵土の背後に歩み寄る
林藤「ん?」セル役
恵土&忍田『波あぁぁぁぁあぁぁあぁあああ!!!
林藤「親子かめはめ波あ!!?(ガビーン!!)
ぐあああああああ!!」

恵土「やったあああああ!!!」万歳
恵土&忍田『いええええい!!^^』ハイタッチ
忍田「ふふっ」微笑
林藤「いえーいじゃねえ!!
『あっはっはっはっ!^^』
林藤に忍田と恵土は追い掛け回されながら笑っていた

現在の感想
林藤「もう兄妹だな
恵土「うん!^^」力強く頷く

ついでに最上さんは笑っており
城戸さんは腹を抱えてその場に崩れ落ちていました


更についでに…

16歳半の頃
進も旧ボーダーに入ってから後

少年編のサスケ対ナルトをやりたい!
とそれに身を任せる形で行い

終焉の谷を仮想空間で作り出し
後は白帝を起動して思い描いた事象を起こすようにして行った


/ 6808ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp