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僕は昨日、不倫しました

第11章 計画3:素敵な貴方に仕立てましょう❤︎


悠真君の体が私にピッタリと密着する。
段々と彼の下半身の突起が立っているのがわかる。



私のお尻に押し付けてこすりつけてくる。


「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・・・・♡」
私達の息も荒くなる。


彼が私の上半身の膨らみ2つを鷲掴みにしたかと思うと揉み出した。

 「あっん♡あっ、ああん♡」
そして膨らみの突起を指で摘んで離さないでいる。


浴室にはシャワーの音と私の声が入り混じり絶妙なシチュエーションを演出してくれている。


ボディーソープの泡に塗れながら私の体はより一層に感度が増していく。

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