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君がくれた初恋

第5章 初めての女友達


放課後にまたゲーセン
弘君わ後からくるらしい

「弘遅いね~」

雷雅「そうだな~…負けた!」
今2人でカクゲーしている

弘「ごめん遅れた~」

雷雅「おせーよ」
弘君の横に女の子がいる

「誰?」
雷雅の後ろに隠れる

?「初めまして!!」
女の子わ凄い笑顔で挨拶する

雷雅「だから誰?」

弘「あ、こいつ俺の友達」

?「愛良ちゃん初めまして私加藤夏紀だょ!!」
茶髪のロングでメイクバッチリでめっちゃ可愛い!!

「初めまして、てか何で私の名前を」

夏紀「弘から聞いてためっちゃ可愛い女の子だって!」

弘「夏紀うるせ!!」
弘が顔を赤くして言う

夏紀「ウフフ」
「あはは」
凄く仲いいな~

夏紀「仲良くしてね私も弘も♡」
ウインクしてきた

「はい」

雷雅「てか、いつまで俺の後ろに隠れてるの?」

「あ、ごめん」

雷雅「別に悪いきわしないけど…」

「え?」

雷雅「何でもない…」
雷雅わ顔が赤くなってる
可愛いな~
てか私の顔熱い

弘「……」

夏紀「ニタニタ」

雷雅「これから俺ちくるか

弘・夏紀「「サンセー」」
2人息が合うな~

雷雅「泊まれよ俺んち今日親いないんだ!」

「マジで!」
何でこんなに嬉しいだろう?
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