の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
白昼夢第3幕【華と舞う蝶】黒尾×孤爪×木兎×赤葦[®18]
第33章 蝶の為に華は咲く(研磨)
自己嫌悪に陥りそうな
おれを知ってか知らずか
『ん?材料費の事?
お小遣い貰ったばっかりだから
大丈夫だよ!』
とてつもなく姫凪らしいセリフで
グッと引き上げる
「…そう。
じゃあ今度、姫凪の好きなの
なんでも奢るよ」
敵わないよね。
これが計算でも何でもなく
天然なんだから
何がなんでも幸せになって欲しくなる
『やった!
クロも誘って三人で食べに行こうね!
はい!召し上がれ〜!』
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 3826ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp