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白昼夢第4幕【月桃模様ーさんにんもようー】黒尾✖及川 ®18

第3章 消せない昔、消えない今(前)


私の背中を抱き締め制服の締め付けを
緩めながら硬く滾った自身を
お尻にグリグリと擦りつけて来る

『一人でしないの知ってるでしょ!
鉄朗しか駄目だよ…
鉄朗に抱かれてないから
私も…その…』

「溜まってたんですかァ?」

『もう!分かってるなら聞かないでよ!
鉄朗こそエッチなDVDいっぱい
見てたんじゃないんですかァ!』

そんな事しないの分かってて言ってるのは
さっきの鉄朗と同じ

「バァカ。
お前以外で抜くわけねぇだろ
俺の欲は全部お前に吐き出す為に
あるんですぅ……って、ニヤけ過ぎ」

"私だけ"って言われたいからだよ

『良いでしょ!嬉しいんだから!
ね…鉄朗…皆帰って来るまで
いっぱい愛して…お願い』

"私だけ"って言われたい
鉄朗だけだって確認したいから

『抱いて』

深く深く愛してよ

「マジで色気増してやがる…
過保護が更にパワーアップして
研磨に呆れられそうな予感しかしねぇ…
コッチもエロくなってんの?
調べて良いですかァ?」

私のスカートを捲り上げ
ストッキングと下着を
一緒にズリおろし
割れ目を長い指で拡げる
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