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【100プリ】*Lovers Birthday*

第1章 Sid~極上の女~


すると指を抜いてすぐにまた入れてきた…

しかしそれは一気に3本に増えていた…


「んぁっ…!」


シドの太い指3本も

愛液でぬるぬるに溶けたそこは

ごくりごくりと飲み込んでゆく…


「あぁー…やらしー…。
いいのかよ、こんなで…」


シドはわざとらしく
顔を間近にしながら言ってくる。


「…っ…だって…だって…」


「だって何…?」


その瞬間、シドは指を少し曲げて、

私の中の気持ちのいいポイントに

指の腹を当てる。


「んんっ!!」


息が荒くなる…。


「ハァ…ハァ…ハァ…」


シドは腕全体を動かして、
そのポイントを刺激する。


「んっんっんっ…」


私の中に再び熱が灯り始める……。



ダメ…ダメ…
また一人でイッちゃう…ダ…メ…!



「シっ…シド…!」

指の動きが止まった。

「何だよ。」

顔を赤くし、目を潤ませながら

私はお願いする…。


「…シドのが欲しい…。」


シドが目を見開き顔を赤くするも、
すぐに不適な笑みを浮かべる。


「お前のこと見くびってたよ。
極上の女だったもんな……」


そういうと、

ずる…

シドは指を抜いた。

そしてカチャカチャと音を立てて、
ベルトを外し、
ズボンと下着を少しだけ下にずらす。

シドの逞しくいきり立つそれが現れる…。

私はそれを見ただけで

トロリ…と愛液が出てくるのを感じる…。



いつからこんなにソレが
好きになっちゃったんだろう…



「はぅ……」

熱い吐息が漏れる…
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