• テキストサイズ

【BLEACH】

第17章 隊長として、死神として


「いでててて」
「それになんで霊力こんなに少なくなってるんですかーーーー!!!!!!」

「もうこれは、私へのペナルティナシですね!」
「私がいない間、虚出なかったんでしょ?だからダーメ。」
「隊長ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

リンが泣き叫ぶ


私はそのまま商店に入った。




そして、私達は尸魂界へ戻った

「帰りたくなぁぁい!!」
「もう!霊力使わせないで!」

花月の蔓で縛る

「あ!今花月霊力吸いました!」
「あぁ、霊力ちょっと戻った〜」
「酷い!私の霊力返せぇ!!」


「じゃあまた。男性陣達はなぜか野宿希望だったので、今度は再来週、お世話になります。」


穿界門を通った
/ 1032ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp