第17章 隊長として、死神として
「いでててて」
「それになんで霊力こんなに少なくなってるんですかーーーー!!!!!!」
「もうこれは、私へのペナルティナシですね!」
「私がいない間、虚出なかったんでしょ?だからダーメ。」
「隊長ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
リンが泣き叫ぶ
私はそのまま商店に入った。
そして、私達は尸魂界へ戻った
「帰りたくなぁぁい!!」
「もう!霊力使わせないで!」
花月の蔓で縛る
「あ!今花月霊力吸いました!」
「あぁ、霊力ちょっと戻った〜」
「酷い!私の霊力返せぇ!!」
「じゃあまた。男性陣達はなぜか野宿希望だったので、今度は再来週、お世話になります。」
穿界門を通った