• テキストサイズ

片思い日記

第3章 ドキドキ体験?




______一時間半経過______




…確かに暇だったら来てくださいね!と言いました。


 

今「いやぁ〜時間に間に合ってよかった〜。」



リアルに来てくれたぁーー!!!

内心めっちゃ嬉しい!!!笑



「わざわざありがとうございます!」



今「いや全部回り終わったら時間が余っててさ。
  間に合ってよかった〜。」



「そうなんですね!もしかして私だけ結構とってもらった感じですか?」



今「そうだね。一番撮ってるね。ラッキーだったな笑笑」



「はい!笑笑」



今「今はなんの作業?」  



「前出してす!品出しが終わってしまったのでやってます!」



今「いやぁ〜懐かしいな〜。俺もやったわ。」



「そうなんですか?!」



今「薬局でアルバイトしてた時に結構やった仕事でさ。ずーっとまで前出し
  ばっかで飽きた時があったけどな笑笑」



「マジですか笑笑」



そしてまた写真をとってもらってからも

少しだけおしゃべりした。


今先生以外に楽しい人!

先生の中で好きになるわ〜笑笑

会話すごく弾む!






今「じゃああと少し頑張れよ!」



「はい!わざわざ二回来てくださりありがとうございました!」



今「いえいえ。また明日な!」



「了解(`・ω・´)ゞ」












こうして私の一日目の仕事が終わったのである。



結構楽しい一日になったな!



明日も今先生が来てくれる…のかな?
























青美先生より今先生に来て欲しくなった。
/ 36ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp