第3章 ドキドキ体験?
______一時間半経過______
…確かに暇だったら来てくださいね!と言いました。
今「いやぁ〜時間に間に合ってよかった〜。」
リアルに来てくれたぁーー!!!
内心めっちゃ嬉しい!!!笑
「わざわざありがとうございます!」
今「いや全部回り終わったら時間が余っててさ。
間に合ってよかった〜。」
「そうなんですね!もしかして私だけ結構とってもらった感じですか?」
今「そうだね。一番撮ってるね。ラッキーだったな笑笑」
「はい!笑笑」
今「今はなんの作業?」
「前出してす!品出しが終わってしまったのでやってます!」
今「いやぁ〜懐かしいな〜。俺もやったわ。」
「そうなんですか?!」
今「薬局でアルバイトしてた時に結構やった仕事でさ。ずーっとまで前出し
ばっかで飽きた時があったけどな笑笑」
「マジですか笑笑」
そしてまた写真をとってもらってからも
少しだけおしゃべりした。
今先生以外に楽しい人!
先生の中で好きになるわ〜笑笑
会話すごく弾む!
今「じゃああと少し頑張れよ!」
「はい!わざわざ二回来てくださりありがとうございました!」
今「いえいえ。また明日な!」
「了解(`・ω・´)ゞ」
こうして私の一日目の仕事が終わったのである。
結構楽しい一日になったな!
明日も今先生が来てくれる…のかな?
青美先生より今先生に来て欲しくなった。