第3章 ドキドキ体験?
※話いきなり飛ばします笑
____14時頃_____
今「きたぞ!」
「ホントに来てくれたんですね!!」
まさかの二回目登場!
リアルに嬉しいです!
今「今は違う仕事してるんだな笑」
「はい!あの仕事は私の精神的ダメージを与えるので
さっさと終わらせてきました!今は品出しです!」
今「品出しって一日目にやった仕事だよな?」
「はい!」
今「じゃあ写真撮るか!」
「了解です!」
そして私はまた五枚ぐらい写真をとってもらった
っというか一番私がとってもらっているのではないな?
ある意味嬉しい!
今「じゃあこれで終わりだな」
「このあとはどうするんですか?」
今「一旦学校に戻って、写真の保存と仕事。」
「…忙しそうですね。」
今「まぁー俺の場合はちゃんとした教師だからな笑笑」
「ですよね〜笑」
そして今先生は去っていってしまった。
と同時に少し寂しい気分になった。
なんだろうこの気持ちは。
寂しいというか……
「……って仕事に集中しなくちゃ!」
私は持っていた品を無理やり押し込んだ。
…集中
…集中
そう念じながら仕事に励んだ。