• テキストサイズ

片思い日記

第3章 ドキドキ体験?


※話いきなり飛ばします笑




____14時頃_____





今「きたぞ!」




「ホントに来てくれたんですね!!」


まさかの二回目登場!


リアルに嬉しいです!



今「今は違う仕事してるんだな笑」



「はい!あの仕事は私の精神的ダメージを与えるので
 さっさと終わらせてきました!今は品出しです!」



今「品出しって一日目にやった仕事だよな?」



「はい!」




今「じゃあ写真撮るか!」




「了解です!」


そして私はまた五枚ぐらい写真をとってもらった


っというか一番私がとってもらっているのではないな?


ある意味嬉しい!



今「じゃあこれで終わりだな」




「このあとはどうするんですか?」




今「一旦学校に戻って、写真の保存と仕事。」




「…忙しそうですね。」




今「まぁー俺の場合はちゃんとした教師だからな笑笑」




「ですよね〜笑」



そして今先生は去っていってしまった。


と同時に少し寂しい気分になった。


なんだろうこの気持ちは。


寂しいというか……


「……って仕事に集中しなくちゃ!」



私は持っていた品を無理やり押し込んだ。



…集中


…集中








そう念じながら仕事に励んだ。
/ 36ページ  
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:なごんだエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白い
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp