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片思い日記

第3章 ドキドキ体験?




お昼休憩が終わったあと

午前した仕事を再開する。



「まだ結構あるな。でも自分が帰るまではこの仕事終わらせたいしなぁ〜…よし!少しスピードアップするか!」



私は基本マイペースだが


やる気スイッチが入ると 


別人の様にサッと作業ができる。



しかし……

まだ先生は来ないのかねぇ〜。

そろそろ来てもいい頃なんだけどなぁ〜。


?「おぉ!ここにいたか!」


ん?この声は…


声が聞こえた方に振り返ると

そこには今先生がいた。


今先生かぁ〜青美先生が良かったな。

まぁー仕方がないか!



「いらっしゃいませ!笑笑」



今「おぉ笑笑。張り切っとるな。」



「先生も来たからにはお客様ですから笑笑」



今「アハハハ笑笑」



「そういえば先生はさっきどこを見に行ったんですか?」



今「いやぁ〜さっきまでホミダカーズにいってて、雅人がドリルみたいなのを持って車の修理してたわ笑笑。見てて怖かったな〜笑。」



「ホントですか笑笑」


少しの雑談が終わり

今先生が普通に仕事をやっててと言ったので

私はまた作業をやりだす。

どんだけとるんだろう?


カシャ、カシャ


なんか緊張…(;◔ิд◔ิ) ドキドキ。。。


今「じゃあちょっとこっちにポーズとって。」



「了解です∠( 'ω' )/」


みんな定番のピースポーズをし

写真をとってもらった。




「先生!できるならもう一度来てください笑笑」



今「アハハハ笑笑。じゃあ時間が余ったら来るわ笑笑」


そう言って先生は行った。





もう一回来てほしいな♪
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