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腐蝕女子【R18】

第8章 風紀委員は……



「輝もや〜♪彼氏なんやろ!楽しませてな!(笑)」



「1日ぐらいは、ゆっくりとしたいぞ!」


智明
「1日ぐらいは、ゆっくり休ませてやりなよね♪護衛と秘書はゆっくり休ませて、夜には部屋で宴会だな〜♪」



「しゃあないな!(笑)食べたら、4人で海やな♪」


藍、食べながら…Tシャツやなくて、水着の上にタンクトップやな…アレなら濡れてもええしな…


智明
「藍、浮輪は?(笑)」



「持って行くで〜♪当たり前やん♪智明に買うて貰うんや〜♪膨らませて貰わんとな♪」


3人で食事を終えてコーヒー、牛乳を飲んでゆっくりとしてから部屋に戻る



「水着を着て〜♪タンクトップを着て〜♪」


藍、海の準備をして行く


智明
「準備出来たか?……!!!」


智明、また、可愛い格好をして…



「怪我をしない様に…!!!」


輝、この格好で行くのか?マズイな…



「…ゴホン!俺も行く…」



「うちは、支度が出来たで!あとは、これを履けば!」


藍、ベリーショートパンツを履く


智明
「!!藍、そんなに足を出したら、ダメだ!」



「海に行くんや〜♪当たり前やん♪あっ、UV塗らんとな♪」


藍、クリームを塗って行く



「支度が出来た!」


輝、足を出して……見せるのが、勿体ないだろう


智明
「…行くのか?」



「歩いて行こう!大した距離じゃ無いしな!散歩ついでな!(笑)」


藍、売店で浮輪を買って貰い、ホテルで膨らませてもらう


3人で玄関に行くと…


立花
「いや〜ん♪ 藍ちゃんスタイル良過ぎ〜♪なんか…頭に来ちゃう〜♪」



「立花は煩いから、浮輪持つ係な!(笑)」


藍、立花に浮輪を渡す



「行くぞ!」


8人で海に歩いて行く


藍、智明に手を繋がれて歩いていると


立花
「私も♪藍ちゃんと手を繋ぐ〜♪」


智明
「藍に触るな!(怒)」


立花
「いや〜ん♪怖い〜♪」


輝、藍と手を繋ぐ



「これで、藍と手は繋げないな!(笑)」



「あははっ♪立花は諦めな!(笑)」


黒田、山里、茂田
「「しかし、可愛いな〜♪」」


黒田、山里、茂田
「「喋らなけば!」」


8人で海に着くと


藍、ベリーショートパンツを脱ぎ始める
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