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黒子のバスケの愉快な仲間たち【R18】

第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>


2本の指をゆっくり出し入れして、たまに中で指を曲げてやる・・・



はな「アァ・・・ンっ・・ハァ・・なんか・・・気持ちいい・・アッ・・かもです・・・」


確かに最初に比べりゃだいぶほぐれてきたか・・・
つーか・・俺がヤバイ・・・


最後に、もう一回、舌で十分なめまわした後、こっそり忍ばせといたゴムをGパンの財布から引っ張り出す・・・


はな「いつも持ち歩いてるんですか?」

「勘違いすんなよ?!誰とでも寝るほどオレぁ安くねぇぞ?」

そう言うと、安心したかのようにクスクス笑ってやがる・・・


はな「普通そういうのって女の人が言うんじゃないんですか?」

「うるせーよ・・・」


そのまま、ゴムを装着すると、はなに覆い被さった・・・



「俺の肩噛んでろ・・・痛かったら思いっきり歯ぁたてていいから・・」



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