第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>
2本の指をゆっくり出し入れして、たまに中で指を曲げてやる・・・
はな「アァ・・・ンっ・・ハァ・・なんか・・・気持ちいい・・アッ・・かもです・・・」
確かに最初に比べりゃだいぶほぐれてきたか・・・
つーか・・俺がヤバイ・・・
最後に、もう一回、舌で十分なめまわした後、こっそり忍ばせといたゴムをGパンの財布から引っ張り出す・・・
はな「いつも持ち歩いてるんですか?」
「勘違いすんなよ?!誰とでも寝るほどオレぁ安くねぇぞ?」
そう言うと、安心したかのようにクスクス笑ってやがる・・・
はな「普通そういうのって女の人が言うんじゃないんですか?」
「うるせーよ・・・」
そのまま、ゴムを装着すると、はなに覆い被さった・・・
「俺の肩噛んでろ・・・痛かったら思いっきり歯ぁたてていいから・・」