第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>
はな「ヒャア!!あっ!アァ・・・ンっ」
口づけしてから、舌でなめまわすと、イイ声で鳴きやがる・・・
「指いれるぞ・・・キツかったら言えよ・・・」
恥ずかしそうにうなずくはなを見てから、ゆっくりと指を入れていく・・・
狭ぇ・・・これ・・・俺の入んのか・・・
最初はキツそうな顔をしてたはなも、指1本分で可愛く鳴くようになった・・・
はな「青峰さん・・・そろそろ・・・」
「ばぁか!!指1本くれぇで何言ってんだよ!もっとほぐしとかねぇと後でお前がツライぞ?!」
そういってもう1本指を増やす・・・
「んっ!!」
ほら・・・言わんこっちゃない・・・