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黒子のバスケの愉快な仲間たち【R18】
第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>
はなの秘部に自身をあてがって、ゆっくりと腰を進めていく・・・
「うっ・・・」
狭ぇ・・・指であんだけほぐしてもこの狭さかよ・・・
はなは、必死で俺の肩をかまないように、身体震わして耐えてやがる・・・
「いいから、噛めって・・ほら・・・肩じゃ難しいか?じゃあ・・・」
はなの口に指を噛ませる・・・
それと同時に、腰を推し進めた・・・
はな「あぁぁぁ!!」
「くっぁ」
はなに噛まれた指がじんじんするが、こんなのはなの痛みに比べたらどうってことない・・
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