• テキストサイズ

けせらん

第8章 さむい オール



「?、イルーガさん··顔赤いですよ」

はっ
「ご··!ごめんなさい!////」

(何を思い出してる///あれ以来僕達は付き合ってるんだ··だけど··最近は···あー!しっかりしろ!)

(顔が赤いし煙溢れてる)

「イルーガさん」

「はい?(しっかりしっかり··)」












「今日の夜、お邪魔しても?」

ぼがん!
「ーーー!////」

「イルーガさああん!!」


✿✿✿


ぷすぷす···。
「·····」

「どうしたイルーガ。湯気が出てるぞ」

「えっあっ··ちょっと··手強い敵がいまして··」

「湯気が出るほど強かったのか。何か··(察し)確かに強い敵程力使うからな」
/ 159ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp