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ダンダダン夢小説👽🛸

第2章 宇宙人襲来じゃん


セルポ星人A「やはりあなたも能力者でしたか!ということであなたのバナナもいただきます!」

猫俣「俺は鋭い爪とスピードをもってるんだぜ…おらっ!」

セルポ星人C「っ!ぐがっ」

セルポ星人B「速い!すごいゾーンが途切れた!」

オカルン「すごい!猫俣君そんな力を持っていたんですね!」

猫俣「照れちまうにゃぁ…高倉君達はそいつらを頼むぜ俺はこのチュパカブラをやるからよ」

モモ「!?こいつオカルンがターボババア力持ってるのとか知ってんの!?」

猫俣「まあ話は後だ頼んだぜ」

オカルン「ジブン不器用だからできるかわかんねえけどやってみるぜえ」

モモ「だーかーらそれ言うなってえ!!//」

セルポ星人A「六根!」

オカルン「そんな攻撃ジブンのスピードにはかなわないぜえ!本気出すぜ」

セルポ星人A「わーっ」

オカルン「モモちゃん一人やった!」

モモ「オッケー!モエモエ気功砲!!」

セルポ星人B「ギャッ」

猫俣「ナイス二人とも!こっちもやったぜ」
               
アイラ「ちょっとリーダーの私をお忘れてない!?」

バモラ「お忘れてないす!?」

モモ「何がともあれセルポ達やれたしよくね?まあ要はすんでないけどな」

猫俣「え?」























































































































































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