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何気ない一日

第2章 おっパブごっこで




智の手の動き一つでふにふにと形を変えて、ふるふると震える、柔らかなおっぱい。智はその動きを楽しみながら、うっとりとした表情を浮かべた。

「お前のおっぱい、やっぱ好きだわ。クソデカいし、感触も弾力もやべーし♪この淡いピンクの乳首と乳輪もさ、俺好みで最高♡乳首も勃つとちょい大きめでさ、口の中に入れると舌の上でコロコロ転がるんだよなぁ。……でもさ、やっぱ一番は、」

智が指が、私の乳輪をゆっくりとなぞる。

「このぷっくりとした乳輪、これがいいんだよ。」

智が興奮に息を弾ませる。

そう、智が言うように、私の乳輪はぷっくりと膨れてる、いわゆるパフィーニップルなのだ。これに興奮する男はかなり多い。

「智ってさ、本当に私のおっぱいが好きだよね。今日は約束だから、智が好きなようにいっぱい触っていいよ?」

「おうっ!心行くまでたっぷりと、堪能させて貰うわ。」

智は両手に掴んだおっぱいを横から寄せるように鷲掴むと、親指で私の乳首を弄りだした。

「はぁ…んっ、」

乳首を弄られるのが弱い私は、それだけですぐに息を乱し始める。そんな私の反応に気を良くしたのか、智はさらにネチネチと乳首を弄び始めた。

ゆっくりと弧を描くように乳首を捏ねては、スリスリと擦るように先っぽだけを弾かれると、私の身体が応えるようにピクピクと震える。

「んぅ…駄目っ…、そんな擦っちゃ……、んっ…、」


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