第4章 耳かきサロンごっこで
智が私の首筋に口づけながら、布越しに乳首を擦ってくる。またじんわりとアソコが反応しちゃう。
「んぅっ。……もうっ!はい、そこまで!」
このままだと、すぐに智のおちんちんが欲しくなっちゃう。私が止めると智はにこにこしながら、「はーい」と、背後の定位置に戻る。
しかし、それから何度も智のちょっかいは続く。
私が前菜を作り終わると、また絡んできて、お尻をムニュと掴んで遊んだり、割れ目をなぞったかと思うと突然指を差し込んできたり、またおっぱい触ったり……、
ようやくスープを作り終わり、メインのパスタを作ろうとお湯を沸かす。するとすかさず、智が絡んでくる。
「ねぇ、お腹空きすぎて我慢出来ないからさ、ちょっとだけつまみ食いさせて?」
「別にいいけど?」
私がそう返事すると、智は私の脇をあげて、そこから顔を出し、エプロンをずらすと、露出したピンクの突起をちゅーちゅーと吸ってくる。
そっちかい!
「……あのね、本当に邪魔なんだけど?」
流石に先に進まな過ぎて、苛ついて智の顔を引きはがす。すると、智は私のすぐ後ろにピタッと身体を付けて立った。
「お前さ、ちょっと軽く足開いてくんねー?」
「ん?」
私が足を軽く開くと、直ぐに智の固くなったおちんちんが腟内に侵入してくる。
「ちょっと、何してるのよ?…あんっ、」
「邪魔だって言うなら、これで一回大人しくさせた方がいいと思うんだよ。」
自分で言うな。