第7章 番外編:信長と筆者
筆者「どーもー、貴方の!貴女の!筆者でござ」
信長「黙れ。」
筆者「はい…すみません。今回はただの私の雑談会になるので他のを見たい方はこの回さっさと飛ばしちゃってくださいませ。」
信長「…で、何故俺が話をしなくてはならんのだ。」
筆者「だってあれじゃん!一番最初じゃん!この戦ブラ小説で一番最初に書いたのあんただよ!」
信長「貴様、俺にそんな言葉遣いをするな。」
(信長、筆者に短刀を向ける)
筆者「へい。すみません…これ以上調子乗ったらやばいっすね。拙い文章なのに日々増えていくpv、しおり、拍手に感謝です!初日に拍手11とか…本当にビックリしました!」
信長「酷い文章でありきたりなのに…あんなのが面白いのか。」
筆者「まじ、それね!本当に感謝しきれないです。皆様、ありがとうございます。」
信長「ま、今後も見てくれると有難い。」
筆者「ところで、信長さんは束縛プレイがお好きな」
信長「殺すぞ。お前がそんな話にしたんだろう。」
筆者「も、もう〜冗談ですよぉ〜!だって、ああいうプレイなんかゾクゾク来ませんか?!」
信長「お前はそんな行為が好きなんだな。」
筆者「そ、ソンナコトナイデスヨ。」
信長「何故片言になる。」
筆者「(自分がドMなんて言えない…。)」
信長「本音がただ漏れだが…まぁいい。そろそろみな退屈になって来ただろう。終わりにしよう。」
筆者「そうですね。まぁ、こんな雑談見てくださりありがとうございました!この間ご協力頂いたアンケートはのちのち(いつになるか分かりませんが)書かせていただきます。これからもどうぞよろしくお願いしますね!」
〜Fin〜