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メカクシ

第1章 隣の…


「エッツ」

そう私の特殊な能力人の未来が見える目が発動してしまった。

「あ、気味悪いですよね。そうですよね。でわ。じゃぁ」

「そんなことない。あのよっかたら俺の家にこないか?お前の目のことを聞きたい」

「…っえ、」

「とりあえず来い」

言われるがままに私は手をひかれていた。まぁ3歩も歩かないうちにその人のいえに到着していた。
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