第7章 嘘嘘嘘
えええーーー
「態度見てれば。ふつっーのわかりますよ。ちょっとさん鈍感すぎませんかやばいですよそのレベル。まぁあってから日は少ないですけど…ですが、絶対に騙されちゃいますよ。ご主人よりは鈍感じゃないですけど…
それからエネちゃんの話が30分位続いた。ありがたいけどちょっと長いかな?あれから2,3回ご主人は鈍感すぎますけどと言う言葉が入った。
「…だから気をつけましょうね。さん」
「はーい」
「わかればよいのですvでは、アジトへ行きましょう。」
「うん、そうだね。」
私は思ったこの子はいい子だとそのとたん言葉が頭の中に流れた
「榎本貴音?」
「ええーーーー」