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白昼夢第1幕【三日月の満たし方】月島蛍[®18]
第5章 涙の温度
「気持良すぎんだよ!出来るか!
お仕置きだ!後チョットつけてろ!」
風呂場のドアを足で蹴り開けると
湯気が立ち込めてる
「風呂ためてたのか?」
『うん、疲れたから…入ろうかと…』
「ちょうどいいじゃん入ろうぜ」
『え?!』
「その前にナカ綺麗にしてやるから
足開いて立て」
シャワーを出して身体を流し
姫凪のナカから俺の
欲望を掻き出す
『キャ…ちょっ…そんなグリグリ…!
らめ…明光…あ…あン…』
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