の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
なんでこんなこともできないのっ!
第2章 「ウチの高校はね…」
少しだけこのあたりの紹介だもしておきましょうか。
この地区の1番頭のいいところは
栗の木高校
秋に設立されたらしい
中学の頃何度もここへ行くよう勧められた。
確かに頭が良いためか
とても自由で
登校も私服でらくそうではあった
けど…
私服でいいのなんて少ない。
毎日コーディネートなんて面倒くさい。
結果ボツ。
勉強もガッツリやりたいとも思わない。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 8ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp