第1章 姫と王子
姫のデフォルト1は毎日、王子のデフォルト2の帰りを待ちながら自分のHカップの胸を両手で強く揉みしだき、壁に固定したディルドに腰を振り続けていた。
立ちバックの姿勢で何度もイキ、喘ぎ声が廊下まで響き、召使いたちは顔を赤らめて目を逸らすしかなかった。
そして真夜中、ようやくデフォルト2が部屋に入ってきた瞬間、デフォルト1はすでに裸で壁に手をつき、尻を突き出して待っていた。
デフォルト2は後ろからデフォルト1の腰を掴むと、一気に奥まで突き入れた。
大きな胸を後ろから鷲掴みにし、揉みしだきながら激しく腰を打ち付ける。
「王、子様ァッ!!!! おちん…ちん…イクゥッ!!!! あああっ! …ああっ!!!!」
「お前、おっぱい大きいな。……何回でもイかすなぁ!!!(泣)」
立ったままの体勢で何度も中で締め付けられ、デフォルト2は限界まで出し尽くしたあと、すぐに次の体勢へ移行した。
ベッドに押し倒し、騎乗位、正常位、再び立ちバック……夜明け近くまで何度も戦は続いた。
デフォルト1の喘ぎは徐々に掠れ、脚もガクガクに震えながらも、まだ足りないように腰をくねらせていた。