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ずっと前から (降谷零/R18)

第27章 遡る ※


一度ではまったく衰えていない僕のものを見て、は聞いた。


「もう一回、する?」
「あぁ。して欲しい。触っていい?」

「えっと…、さっきみたいな触り方はちょっと……」
「分かってる。がイキやすいところはもう触らない。」


思い出したのか顔が赤くなった。

「、さっきイキそうだったのか?中途半端にしてすまない。」

「…───っ!」


図星だな。
最後までしてあげたいけど…──

いや、もう今更か。
検査前に散々抱いていたのに。


「ナカには入れないから、一回だけイかせてもいい?」
「!!?」

「さっきので体調悪くなってない?」
「うん…、違和感ない、かな……」

「じゃあ、気持ちよくしていい?」
「……して…ほしい」



たまらずを抱きしめた。

くそ!可愛いすぎだろ!





【遡る】

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