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理想のタイプ

第2章 幼馴染と学校で_


「うっ、あ…はぁ、はぁ」

腰をガクガクと振るわせ余韻に包まれる。

そのまま床にへたり込んだ彩は口内から白濁液を溢し、こちらを見つめる。

「彩…エロすぎ、」

達したばかりだというのに、すでに大きく膨れ上がった俺の下腹部。

「…挿れて、?」

上目遣いでねだられた俺に理性なんてものは存在しなかった。

「立って、机に手つけよ、生でいいよな、」

ずぷずぷ!))

慣らさず勢いよく突き刺したが彩の秘部はヌルヌルに濡れたぎっており、そのまま奥へ貫いた。

「あぁぁぁん!!」

彩が悲鳴に近い音で喘ぐ。

「ばかっ、声抑えろ、」ズンっ、ズンっ))

咄嗟に手で口元を塞ぎながらも、腰は動かし続ける。

「んっ、ん、、ぁ」

ギシギシと揺れる机の音が教室中に響き渡る。

再び襲ってくる快感に耐えながら夢中で腰を振る。

「ね、も…イクっ」ビクッ))

彩が頂点へ達し、足がピンと張る。

「締めんな…ぁ、」ぬぷ))

彩の中から熱くたぎったモノを抜く。

小さく鳴く彩も可愛かった。

「まだ終わんねぇよ、」

俺は椅子に腰掛け、その上に彩を跨らせた。

グチュ、ズブ))

「ひ、ぁぅ、!」

彩の全体重がかかり、俺のものをピッタリと咥え込んでいる。

「こっち向けよ、」

快感に溺れ涙目で見つめる彩。

「俺…彩が好き。」

「へ、、」

「これからも、俺だけとして、、」

「私も…好き、」

頭より先に体が動いていて。欲のまま、激しくキスをした。

ちゅ、ぅ…クチュクチュッ))

「は、ぁん…」

「もう俺のだから、」

耳元で囁き腰を持つ。

下から突き上げるように奥へとモノを何度もピストンする。

「ん、ん、ゃ、ぁっん」

「はぁ、ぁ、やべ…(イキそうっ…)」

締め付けがより一層増したように感じる彩のまんこに、俺は限界寸前だった。

俺の上でやらしく乱れる彩。

「俺だけに、いっぱいエロいとこ見せて」


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