• テキストサイズ

禁断の恋をしてしまいました

第4章 仲間の好きな人はマネージャーでした


太智君「それにしても一番恐いってなんだよ(呆)今は、ちゃんの事、気になる存在かな?だってさ、俺にだけ敬語なんが何でかな?って気になり始めて敬語で話されるのが距離あるみたいで、すげ〜嫌で気付いたら疑問ばっかりで気になる存在になってた。」


勇斗君「俺は好きなんだ。」


太智君「分かってる。」


勇斗君「これから先、もし、ちゃんの事、太智が好きになったとしてもちゃんは絶対に渡さないから」


ここで、注文した料理が届いた。


太智君「そんなに好きなんや?」


勇斗君「あぁ。スゲ〜好き。初めてちゃんを紹介された時に一目惚れしたんだ///////」


太智君「えっ?そうやったん?」 


勇斗君「あぁ。」


勇ちゃん、イケメンだから、相思相愛かも知れないなぁ。


太智君「頑張れよ」 


勇斗君「サンキュー」


と言って、2人でグーパンチをした。
/ 78ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp