第4章 仲間の好きな人はマネージャーでした
太智君「それにしても一番恐いってなんだよ(呆)今は、ちゃんの事、気になる存在かな?だってさ、俺にだけ敬語なんが何でかな?って気になり始めて敬語で話されるのが距離あるみたいで、すげ〜嫌で気付いたら疑問ばっかりで気になる存在になってた。」
勇斗君「俺は好きなんだ。」
太智君「分かってる。」
勇斗君「これから先、もし、ちゃんの事、太智が好きになったとしてもちゃんは絶対に渡さないから」
ここで、注文した料理が届いた。
太智君「そんなに好きなんや?」
勇斗君「あぁ。スゲ〜好き。初めてちゃんを紹介された時に一目惚れしたんだ///////」
太智君「えっ?そうやったん?」
勇斗君「あぁ。」
勇ちゃん、イケメンだから、相思相愛かも知れないなぁ。
太智君「頑張れよ」
勇斗君「サンキュー」
と言って、2人でグーパンチをした。