第1章 先生な彼
T「〇〇のこと大切にしたい気持ちと、早く俺だけのにしたい気持ち…」
〇〇「もう…倫也の…だよ、?」
〇〇side__________
先生が私のこと好きだなんて、まさか夢みたいだった。
あんなに体が反応しちゃうほど…。
倫也、私ちゃんとわかってるよ。
おれだけのにしたいの本当は意味なのか…。
倫也の真剣な気持ち、ちゃんと受け取ってるから…。
倫也だからしてほしいって思うんだよ。
お願い…抱いて、、
〇〇「ありがとうございます…」
家まで送ると言ってくれた倫也にお礼を言って、勉強を再開する。
〇〇(一緒に帰れるんだ…幸せ)
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