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夜ご飯が欲しいだけなのに!! 【18R】

第8章 脱走した犬


「ひゃううっ!!! 舌、入ってきた……! わんちゃんの舌で掻き回されてる……あぁんっ!!」




熱く柔らかい舌が膣内を舐めまわし、精液を奥へ奥へと押し込んでいく。
は床に顔を埋め、涎を垂らしながら激しく喘ぎ続けた。
腰が勝手にくねり、犬の舌に合わせてお尻を小刻みに振ってしまう。
痛みと快楽でぐちゃぐちゃになった頭の中は真っ白で、ただ獣の舌に翻弄されるばかりだった。





「んふぅうっ……! だめ……気持ちいい……わんちゃんの舌、奥まで届いてる……あっ、あっ、んああああっ!!」





犬の長い舌がの奥を激しく舐めまわし、子宮口を直接ねぶるように蠢いた瞬間ーー。




「あひぃいいいっ!!! だめぇっ、イク……イっちゃうぅうっ!!」




の身体がガクガクと激しく痙攣し、強烈な絶頂が襲ってきた。
膣内がきゅううっと強く収縮し、犬の舌に絡みつくように締め付ける。





「はぁあっ……! んんっ……! 舌で、イかされちゃった……」




が余韻で喘いでいる間もなく、犬の黒い巨根が再び完全に勃起し熱く脈打っていた。
犬は低く唸りながら、うつ伏せで力の抜けたのお尻を前脚でがっちり掴み、再びその太いペニスをずぶっ!と一気に根元まで突き刺した。





「ひゃああああっ!! また、入ってきたぁ……! わんちゃんの太いおちんぽが……!!」




犬は本能のままに腰を猛烈に振り始め、獣の交尾のように激しくピストンし始めた。





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