• テキストサイズ

ランタン

第16章 さらなる500年後 鍾離



「じゃあね」

「はい、ウェンティ様」

✿✿✿

「····」

「なーに考えてんの?岩神様」

「お前か、何も考えてない」

によによ
「凄く会いたいって顔してるね」

ピクッ
「····何を言う」

「あはっ!当たった?会いたいよね。だけど答えはすぐ目の前にあると思うよ?」

コトッ
「何がいいたい」

「もし、あの子がモンドにいたら?」

ガタッ
「ほんとか!!」

「それは僕からは言えないな〜〜自分で探してごらんよ。モラクスさん」

ぐぬぬ
「〜〜··っ」

「あははは!爺さんが珍しい顔してるwwwwww」

✿✿✿

ぷんすこ
(全く!飲兵衛野郎!)

簡単に見えるとか言うな!

あれ以来神を降りた···のか?まぁ使えてるが
/ 254ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp