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凛として咲く華の如く

第16章 出張オオサカ!


零「?おいちゃんはいつでもwelcomeだ!」

その言葉にパァっと瞳を光らせたは早速ボフッと抱き着いた

『モフモフ…!』

モフモフに目がないは感触を楽しんでいる

零「気に入ったなら羽織ってみるか?」

『いえ、俺の身長じゃ裾汚しますし…。…あ』

モフモフを楽しんでいたは思い出したと言う声を出した

盧笙「何や?なんかあったんかいな?」

『師匠達とはぐれた事思い出した』

簓「自分迷子やったん!?」

迷子というのは語弊があるが、は頷いた
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