第10章 少女に恋する
一二三「独歩ちんをありがとう〜!」
独歩「ぐぅ…」
一二三と一緒に独歩を部屋の中に連れていく
ジャケットとネクタイだけ脱がしベッドに横にした
『おっ重かった…』
ずっと支えてきたは肩を回す
一二三「お茶入れるよ」
『そういえば一二三さんは、俺が"女"って分かっても普通だな?』
独歩から一二三は女性恐怖症と聞いていたがとは疑問に思う
一二三「うん!それがさ!と蓮琉だけ大丈夫みたい」
『蓮琉は…まぁ女性って訳じゃないしな。まだ"子供"の部類だろうけど…よく俺は平気だな?』
疑問をそのままぶつける