第10章 少女に恋する
乱数「今日はシブヤまでどうしたの?」
『あぁ、今日は蓮琉の服を見に来たんだ』
乱数「蓮琉の?」
確かに蓮琉の服装はが選ぶ為、男っぽい服装になってしまっている
『あぁ。こいつも年頃だし…いい感じの服がねぇかなと思ってな』
乱数「なら僕に任せてよ★飛びっきり可愛くするよ★」
乱数はそういうとの手を繋いだ
『俺じゃねぇ事は分かってるな?』
乱数「もっちろーん!蓮琉のでしょ?分かってるよ★」
なら何故手を繋がれているのか分からない
蓮琉「わわわ!飴村さん引っ張らないで下さい」
アワアワと言う蓮琉