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凛として咲く華の如く

第10章 少女に恋する


カチリとジッポライターでタバコに火をつけるはなるべく煙がいかないようにする

一郎「さん」

『ん?あ、臭かったか?』

一郎「いえ、そうではなく…」

何か言いたげな一郎にキョトンとする

二郎「俺達の事ってどう思ってますか!」

三郎「おい、バカ二郎!」

一郎「ド直球だな…」

流石の一郎も苦笑いだ

『お前らの事?可愛いと思ってるぜ?んで決まったか?』

3人「(可愛いってどういう意味だ?!)」

3人は決まった事に頷くと、はメニューを受け取ると、少し考え込む
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