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【ハイキュー】   “波長”   【孤爪研磨】

第23章 high


*裏(〜P1038)*
心の声多め





研磨くんはわたしに覆い被さって耳や首筋をいろんな風に触れる。
触れてるとこが色んな意味で熱い。
熱くてすぐに蕩けちゃいそうな感じ。
実際とても… 気持ちいい。





熱い熱い手のひらがTシャツの下から入り込んでくる。
ブラを慣れた手つきで外される






手のひらが胸の膨らみを包むとじわーっと熱くなる







『研磨くん、熱どのくらいあった?』

「…関係ないでしょ,元気なんだから」







唇が塞がれる。
熱い,肌という肌全部が熱い。

体温計にそっと手を伸ばす。
ボタンを押すと一つ前に測ったときの温度が表示されるのでみようと思った。

口の中に熱を帯びた舌がはいりこんで来て、
同時に手首をがっと掴まれ抑えられた。

研磨くんは体温計をぽいっと投げ、
そのままその手を研磨くんの硬くなったのに誘導してく。






ズボンの上からゆっくりと撫でる。
もう、すごい主張してる…

ズボンも下着もずらして直接触れる
あっつい。すごく、熱い。







「…ッ………つめたッ…」

『あっごめん』

「ううん、気持ちいい。続けて」







わたしの手は手を洗って少し冷たいかもしれないけど
それより研磨くんのがすごく熱いから、かな。

そっと握って優しく上下に動かす







「ねぇ、穂波。ちょっと、すっとばしたい」

『…ん?』

「もう、今すぐにでも挿れたい」

『わ。』






早い。

けど、わたしの身体は研磨くんに求められた時点で反応を始め、
深いキスで準備万端になる。いつもいつも。







『いいよ、もういつでも来て欲しい』

「………」








胸を包んでた研磨くんの手がハーフパンツの中に移動する。
そのまま下着のな内側に指が滑り込んできて割れ目をそっと撫でられる。








「…ほんとだ」

『…ん』

「もういいの?」

『うん、わたしだってずっとずっと欲しかったんだもん』

「…ん。かわいい。穂波、すき」

『…ん』










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