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【鬼滅】硝子玉 。柱には師範が居たらしい。【逆ハー救済夢】

第25章 強化合宿はじめます







「んんっ!?…やっ…ちょっとっ…。」

し「ほらほら、ココですかぁ??」





何やら卑猥な音も響き続けているし
も んっ。だ やっ。何て言っていて
原因は明らかに責め立てているしのぶ。


これはもう想像するなと言う方が無理だろう。


実際はしのぶがの横腹を
わざと音を立てて洗っているだけなのだが
擽ったくて出る本物の声のおかげもあり
事実を知らなければ何とも艶めかしい。






宇「……え、えげつねぇな、胡蝶。」

実「ま、まてェ……やりすぎだろォ…。
絶対分かってやってんだろあいつ………。」

杏「……よ、よもや…何を…何をしてるんだ!!」





明らかにそっちしか連想できない音に
顔を赤くしつつも、つい聞いてしまう。

どんどん激しくなるその卑猥な音と声は
そろそろクライマックスと言わんばかりに
徐々に過激さを増している。


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