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【鬼滅】硝子玉 。柱には師範が居たらしい。【逆ハー救済夢】

第25章 強化合宿はじめます







「んーっ、やっぱり座敷は落ち着くね。」

し「藤の家紋の家って凄いんですね…。
男湯と女湯が別れているって…旅館みたいです。」


実「確かになァ…金持ちにも程があんだろォ。」


「設備はこっちからも資金援助してるの!!
鬼殺隊ってそういう所至れり尽くせりだよね。」


宇「成程、だからこんな派手に整ってんのか。」


実「風呂はいりてぇー。早く行こうぜェ…。」

杏「そうだな!!先に汚れを落とそうっ!!」

宇「…だな…。服も派手に半乾きだしな。」


し「!!浴衣どっちにします?」

「しのぶはこの紫のやつ着て欲しいっ!!」

し「ふふ、解りました。
そしたらは赤色ですね。」


宇 実 杏「「「(…浴衣か…悪くないな…。)」」」





何だかんだ3日間軽い水浴びしかしていない。

皆揃って風呂に入りたいのは同意のようで
そそくさと用意して貰った浴衣を持って
皆で風呂場に向かった。


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