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【鬼滅】硝子玉 。柱には師範が居たらしい。【逆ハー救済夢】

第25章 強化合宿はじめます







「……私……絶対、皆を幸せにするんだ!!」



し「ふふっ、まあですからねぇ。
私もお手伝いしますよ未来の旦那様ですから。」


「し、しのぶっ!!あぁ…天使…。」

杏「うむ!!しかし俺の嫁でもあるからな!!
子は何人だっっ!!」


宇「…とりあえず種があるやつ全員分で。
今んとこ……3人か?俺との間の子か
………ド派手な見た目に生まれそうだなぁ。」


し「派手な色気の固りが産まれそうですね。」


実「オィっ!!何でそこまで飛躍すんだよッッ!!!」


し「ちなみに私はと柚樹さんの子を
育てるの手伝うので現状4人でお願いします。」

「え”っ、しのぶ?何それ聞いてない。」

宇「…まあけど…客観視したら…。
ド派手に綺麗な赤子が生まれそうだなぁ。」

し「絶対っっ!綺麗ですよ。当たり前です!!」

「ま、まって、勝手に柚樹さん巻き込むのは。」

杏「俺の子は確実に俺似だぞっっ!!!
歴代皆そうなのだっ!!可愛らしいぞ!!」

実「おめェんとこは遺伝子強すぎて
”種まで煉獄の顔”してそォだよなァ…。」



ボソッと呟いた実弥の言葉に
何となく想像すると割と簡単に出来てしまう。

確かにアレだけ似ているのだ
間違いなく煉獄家の遺伝子は物凄く強い。






宇し「「「…ぶっ。はははっ!!!!」」」





うっかり出来てしまった想像に
しのぶ 天元 は腹を抱えて吹き出した。

酷く下らないのだが、
コレがまた想像出来てしまうから困りものだ。



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