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藤ヶ谷パパの娘は人気アイドル!−Season2−

第20章 ☆??ルート☆ Bad END


「ふふ……すぐイクのはだめですよ?
私も、一緒にイキたいですから……_ヌチュッ…っああ!///」


ゆりはゆっくりとその逸物を奥へ沈めていった。


「うッ…!///」
(相変わらず締め付けやば……こんなの……)

「響さんの、ほんと大きい……///
動くのちょっと大変かも……けど動いちゃだめですよ?///
今日は私が動くんですから……あ!ぁあ!///」

「っ!///」
(マジで動きてぇよ……)


両手を響のお腹に添えながら腰を動かしていくゆり、
腰を上下に振る度に声をあげその声は響の射精意欲を湧かせた。


「っ気持ちいいですか響さん?///
中凄いグチュグチュっていってますよ?///」

「っはぁ、はぁ…!///ヤバすぎ、だろ……///」
(今すぐにでもゆりの中に出してぇ……)

「んぁ!ぁあ…!///いい…奥まできてる……!///」

「ッゆり……マジ、むり……///
早くお前の中に…ぁ…!///」
(やべぇ……マジで限界きてる……これ以上……!)

「ッいいよ?ドピュってして……!///
ゆりの子宮に、響さんの精液いっぱいビュッピュッして!///
ゆりもイッちゃうから!///……っぁあ!///」

「ぅ……出るッ…!///」_ドピュッ!

「ああッ!///」


ゆりがイッたタイミングで響はゆりの中へ射精、
ドクドクと子宮の中に注ぎ込まれ
焦らされた分の精液が大量にどんどんと溢れてきた。


「っまだ出る…ぁあ!///」_ビュルッ!

「んぁッ…!///
凄い……いっぱい入ってくるよ……?///」

「っはぁ、はぁ、はぁ……ぅぐ…!///」_ビュッ!

「ぁあ…!///
っ響さん……さすがに出しすぎ……///
中に入りきらなくて出てきてちゃってますよ?///」

「っ誰のせいだと……ぁあ…!///」
(マジ気持ち良すぎだろ……たまになら、こういうのもいいかもな……)


不覚にもそう思ったがそれを口にするとまたゆりが
やりかねないので口を閉ざすことにした。
ゆりは全部出たのを確認すると逸物を抜き響の上から降りた。
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