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おそ松さん 真ん中の年 【学生松】

第2章 クラス替え


前のページの続き。

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一「猫…可愛がってくれる」 主「猫、好きだからね」

猫はかわいい♪
だから、言うことなし!

この暗そうな人が、四男の一松。
実際、そんな暗くないんだけどね。
無類の猫好き。

十四松「優しい優しい優しいーーー!!!!!」 

「具体的に何が優しいんでしょーか??」

ほかに言うことは、ないのかな…?

この無駄にテンション高いのが、五男の十四松。
まぁ、このテンションとかに癒されてる人が、続出してるんだけどね。

ト「こんな兄弟より断然、全っ然るかちゃんの方が良いよぉ~」 主「あ、ありがとうございます…」

そして、このあざと可愛いのが六男のトド松。
まぁ、あざとい。
でも、可愛い。
そういう子です。小悪魔っぽいのかな…?


まぁ、そんな話をしているうちに学校につくわけで。




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