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小さな恋
第2章 発展
悠久と中学のときから仲のよい
あきらと話してたとき‥
あきら「~だよなー?わら」
れおな「うん!だよね~(笑)」
あきら「れおちゃん可愛い可愛いww」
そういいながらあきらは頭を撫でてきた
れおな「やめれー(笑)」
悠久が笑いながら教室に入ってきた
悠久「こらーあきらー!
れおちゃんにさわんなよ!」
笑いながらだったけどそういった
その時私は思った
(あぁ‥うちこの人のこと‥)
れおな「別に関係ないやろ~」
笑いながらそうかえしといた
自分の高鳴る胸をおさえながら‥
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