• テキストサイズ

小さな恋

第2章 発展








悠久と中学のときから仲のよい
あきらと話してたとき‥


あきら「~だよなー?わら」
れおな「うん!だよね~(笑)」
あきら「れおちゃん可愛い可愛いww」
そういいながらあきらは頭を撫でてきた
れおな「やめれー(笑)」


悠久が笑いながら教室に入ってきた
悠久「こらーあきらー!
れおちゃんにさわんなよ!」
笑いながらだったけどそういった
その時私は思った
(あぁ‥うちこの人のこと‥)


れおな「別に関係ないやろ~」
笑いながらそうかえしといた
自分の高鳴る胸をおさえながら‥
/ 14ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp